京都

幕末の京都と云えば新撰組。ゆかりの地を巡ります。

あなたの時代の沖田総司はどんな役者さんでしたか?新撰組ゆかりの地を訪れると、脳裏に浮かぶ顔は役者さんの顔ですね。

見る | 中京区

新撰組の足跡が残る寺

壬生寺

京都府京都市中京区坊城仏光寺北入る

新撰組の屯所のあった場所として、今も多くのファンが訪れる場所です。人気隊士・沖田総司も生活していた場所だと思いながら歩くと、歴史を感じられるでしょう。

見る | 東山区

豊臣秀吉の冥福を祈る

月真院

京都府京都市東山区下河原町528

新撰組きっての頭脳派だった伊藤甲子太郎が組から分離し、屯所として構えた場所です。冬の頃になると、境内には織田信長の息子が植えた椿が咲きます。

見る | 中京区

池田屋跡

京都府京都市中京区三条通河原町東入

沖田総司ら新撰組の名を世に知らしめた「池田屋事件」のおこった場所です。現在建物は取り壊され、石碑が立っているだけになりますが、多くの新撰組ファンが足を運んでいます。

見る | 下京区

本光寺

京都府京都市下京区油小路通木津屋橋上ル

新撰組参謀だった伊藤甲子太郎が局長・近藤勇と仲違いし、その帰りに隊士によってこの場で斬られました。本光寺門前の石に寄りかかり絶命したと言われています。

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